Site Overlay

onemile瀬戸内/OMP-403 SPDスニーカー

広島県は府中市に1933年に創業したスニーカーブランド株式会社ニチマンが手掛けるSPDシューズOMP-403。
普段履きでも履ける2wayスニーカーです。

SPD対応で本格的なサイクリングシューズとしてお履きいただけ、靴底がラバー製なので自転車から降りてもカチャカチャ鳴らずにそのまま普段履きとして履けるスニーカーです。

 

サイドにもバックにもリフレクターがついているところはビンディングシューズっぽくはありますが、全体的には普通のスニーカーのまま。
SPDシューズでよくあるベロクロやダイヤルタイプではなく、靴紐タイプなので見た目もより普段使いに近いシューズです。

 

クリート部分は取り外しが出来るので、SPDとして使わない場合は付属のソールをつければ普通に歩くことができます。

 

また、シューレースを巻き込まないように外側に収納することができ、各所にリフレクターも搭載。
サイクリングに必要な機能を備えつつ、カジュアルなデザインになっています。

23.0~27.5センチまでカバーしているので、女性男性問わずなサイズ展開をしています。
さらにカラーも豊富で、5カラーあります。

 

・アッパー:合成繊維
・カラー:グレー、ブルー、ブラック、イエロー、レッド
・サイズ:SS(23.0~23.5cm)、S(24.0~24.5cm)、M(25.0~25.5cm)、L(26.0~26.5cm)、LL(27.0~27.5cm)
・靴紐の長さ:約140cm
・重量:約440グラム(SSサイズ/片足)、約510グラム(Lサイズ/片足)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA